
官公庁・団体 — 研修・広報
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大手企業が何十年もかけて積み上げたノウハウを、
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SINCE 2008
















2008年から、
官公庁・金融・メーカー・大学まで。
運営は制作会社 株式会社Armsです。
6,584 DAYS
頼めること
こんなこと、ありませんか
「新人に、毎回同じ説明をしている」
「SNSを続けているのに、反応がほとんどない」
「サービスを説明しても、『結局なにができるの?』と言われる」
「前に外に頼んだら、思ってたのと違うものが届いた」
動画が要るのは分かっている。でも、社内に作れる人はいない。
できれば丸投げしたい。けれど、丸投げしてまた外れるのは困る。
VEER Labは、そういう会社のための制作チームです。
WHY — 大手のノウハウ
大きな会社は、たくさんのお金と時間をかけて、失敗と作り直しを何度も繰り返してきました。だから、ふだんの仕事のやり方そのものに「こうすれば伝わる」「こうすると失敗する」が詰まっています。たとえば、こんなふうに。
従業員1万人を超える、創業80年近いメーカーの新人研修は、きれいな会社紹介ではありません。何をしたら機械が壊れるか。何をしたら人がけがをするか。80年分の失敗と、その手当ての積み重ねです。
大勢のお客様の反応を見ながら、投稿の出し方を毎日直してきた人たちです。「また見に来たくなる」には理由があることを、仕事として知っています。
目に見えないサービスを、短い時間で分かってもらう。商談や資料で何度も作り直してきた説明の型があります。
同じものを、中小企業がゼロから作ろうとしても、まず届きません。
お金の問題ではなく、それだけの失敗と作り直しを、まだ経験していないからです。
PEOPLE — 副業人材
けれど、その積み重ねを、毎日使っている人たちがいます。
そういう大きな会社で、いま働いている人です。
VEER Labが組むのは、そういう人です。
平日は大手企業の現場で働き、空いた時間に副業として御社を担当します。
頼むのは、空き時間ではなく、大きな会社で身につけたものの見方です。
CROSS — 業種をまたぐ
「人に一度で伝わる手順」も、「人に毎日見に来てもらう工夫」も、どの業種でも同じように効きます。しかも別の業種の人は、その業界の「当たり前」に慣れていないぶん、お客様と同じ目線で引っかかるところに気づけます。たとえば、こんな組み方ができます。
打ち合わせの最初から「新人がいちばん最初に間違えるのは、どの作業ですか」と聞いてきました。できあがったのは、間違えると何が起きるかまで入ったマニュアルです。
「かわいい写真を載せる」で止まらず、また見に来たくなる仕掛けと、短い動画まで考えます。
「結局なにができるの?」に、最初の数十秒で答える組み立てにします。
案件ごとに、御社の悩みにいちばん近い経験を持つ人を選んで組みます。
VEER LAB の組み方
大手で鍛えた人が、業種をまたいで担当する。
作業はAIで、とにかく早く。
仕上がりと責任は、2008年からの制作会社が持つ。
AI — 03

SPEED
カットのつなぎ、字幕の文字起こし、台本の最初の下書き、「やっぱりこっちの言い方で」の作り直し。手を動かす作業はAIで大きく短くなり、そのぶん納品までが早くなります。
IN-HOUSE
「次からは自分たちで作りたい」「SNSは毎週出したい」という会社には、作り方ごとお渡しします。AIをどこで使い、どこは人が見るのか。台本・直し方・出し方まで、担当の方が回せる形で残します。
早くしても、確認の回数は減らしません。
「思っていたのと違う」を、できあがってから知ることがないように進めます。
外に頼み続けるか、社内で回すか。どちらからでも始められます。
運営 — BY ARMS, SINCE 2008
VEER Labの運営は、株式会社Armsです。2008年から、官公庁・金融・メーカー・大学まで、映像を作ってきました。
何を伝えるかは、Armsの担当者が御社と一緒に決めます。副業の担当者はそれを現場の目で形にし、進め方と仕上がりの確認はArmsが行います。納品物の責任も、制作会社が持ちます。
そして、案件ごとに必要な人だけを組むので、その案件に関わらない人の分までお見積もりに乗ることはありません。
制作実績(運営会社 株式会社Arms・2008年創業)

官公庁・団体 — 研修・広報

金融・保険 — 商品説明・社内向け

メーカー — 製品紹介・図解

教育 — 学校案内・授業
2008
創業の年 — 株式会社ARMS
作業は、AIで速く。何を伝えるかは、2008年からの制作会社が。
官公庁の研修動画から、メーカーの製品紹介、大学の学校案内まで。制作会社として積み重ねてきた「伝わる・伝わらない」の判断で、副業の担当者がつくったものを仕上げます。
最初に話したVEER Labの担当者が、窓口として最後まで見ます。担当がころころ変わって、また一から説明する、ということはありません。
何のために、誰に見せたいか。それだけ教えてください。まだ決まっていなくても大丈夫です。
ONLINE何を・どこまで・どう作るかを、項目ごとの金額つきでお出しします。見積もりだけで終わっても構いません。
PROPOSAL文字で確認、静止画の見本で確認、そこで初めて形にします。直しや更新の頼み方も、先に決めます。
MAKE担当者を選ぶのも、仕上がりを確認するのも、制作会社のArmsです。納品物の責任もArmsが持ちます。
いいえ。持ち込むのは資料ではなく、その人が現場で身につけた「どこが危ないか」「どう見せれば伝わるか」という見方です。
業界のことは、御社にいちばん詳しく教えていただきます。そのうえで、知らないからこそ気づけることを持ち込むのが、私たちの組み方です。
AIに任せるのは、編集や下書きなどの作業です。何を伝えるか、どう見せるかは人が決めて、文字・静止画の見本で確認してから形にします。
はい。何にいくらかかるかを、項目ごとにお出しします。他社さんと比べていただいて構いません。
「新人に毎回同じ説明をしている」くらいの段階で大丈夫です。30分の無料相談で、何を作ればいいかから一緒に考えます。
最後に
大手企業が何十年もかけて積み上げたノウハウは、その会社の中だけのものだと思われてきました。
けれど、それを身につけた人は、外で働くこともできます。
その人と御社をつなぎ、AIで早く形にして、制作会社が責任を持つ。
それが、VEER Labです。
© 2026 VEER LAB / ARMS INC.
01 — MANUAL
新人に、毎回同じ説明をしている。
大事な手順が、ベテランの頭の中にしかない。
そこを動画にします。
担当するのは、大手企業の現場で研修を受け、
後輩に教えてきた人です。
何をしたら壊れるのか、何をしたら事故になるのか。
その見方で、手順を組み立てます。
02 — SNS
投稿はしている。
でも、また見に来てもらえない。
人に毎日開いてもらう工夫を、
大手で仕事として考えてきた人が担当します。
業種が違うからこそ、
お客様と同じ目線で気づけることがあります。
社内で回したい場合は、
AIを使った作り方ごとお渡しします。
03 — SALES
「結局なにができるの?」
と聞かれてしまう。
形のないサービスを、短い時間で分かってもらう説明を、
ふだんの仕事でしている人が担当します。
最初の数十秒で答える組み立てにします。
04 — IN-HOUSE
次からは、
自分たちで作りたい。
1本作って終わりにせず、作り方ごと御社に残します。
AIをどこで使い、どこは人が見るのか。
台本の作り方、直し方、出し方まで、
担当の方が回せる形にします。
まず一緒に1本作り、
2本目から社内で、という始め方もできます。
CLIENTS — 2008〜
順不同・その他多数。社名は略称で掲載しているものがあります。